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全米学生の団体戦で日本人選手が大活躍 [YouTube Tennis]

【USTA(全米テニス協会)のYouTubeチャンネルで特集が組まれました】
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https://www.youtube.com/user/tennis
フロリダ州オーランドに新設された“USTA National Campus”で全米学生選手権(NCAA)が開かれ、日本で云う1部リーグ(ディビジョン1)の団体戦で、男子で優勝したのはテキサス大学で3勝1敗のシングルスで伊藤雄哉が見事に勝利し、最優秀選手賞も受賞しました。一方の女子はスタンフォード大学が優勝。お母さんは学習院のテニス部だった樋口エマがチームメンバーのひとりで、優勝の輪の中にいます。NCAAの男女の優勝チームに日本人選手がそれぞれ在籍(メンバーとしてプレー)したのは初めてのことではないでしょうか。おふたりとも、おめでとうございました。

【男子はテキサスチームのベスト8からのダイジェスト版】

優勝を決め、倒れ込んでいるのが伊藤クンです。

【女子のスタンフォードもベスト8からのダイジェスト版です】

来年は2017年のインターハイ3冠の菊池裕太の所属するUC・バークレーに期待です。

Road to Wimbledonのお土産 [Tennis Collection]

【Road to Wimbledon・日本チームの監督の神谷Showさんからお土産が届きました】
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14才以下・男女各2名の日本チームを率いて「Road to Wimbledon」の本大会に遠征してきた神谷コーチからお土産をいただきました。ウィンブルドンの大会期間中はさまざまなグッズが販売されますが、期間中以外でも“Wimbledon Museum”は通常の営業をされていて、記念品も販売されています。今年もテニスグッズマニア用に3種類のお土産を持ってきていただきました。今日はたまたまですが、元テニスジャーナル編集長の井山夏生さん、四日市工業高校テニス監督の徳丸真史さん、法政二高テニス部監督の高橋司さん、そして神谷Showさんがお越しになり、賑やかなNOBUです(集合写真はありません/あしからず)。

【右上は4枚入りのコースターセット】
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裏がコルクでできているコースターセットです。オンザロック派には貴重なひと品。

【ループなのはヘアーバンドの3本セット】
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白と紫とグリーンのヘアーバンド3本入りアソートセットです。
リングの中はもちろんクロスラケットのロゴ刻印入りです。

【左はボトルオープナー付きのマグネット】
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裏側はこのようになっていて、上にはマグネット、下はボトルオープナー。
冷蔵庫の扉に貼っておけば、いつでもボトルの栓抜きとして活躍できます。
毎年毎年、神谷コーチからのお気遣いに感謝です。

スマッシュ・2019/10月号 [Tennis Books]

【月刊テニス専門誌のご紹介(8/21発売のスマッシュ)】
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今月のスマッシュの表紙は錦織圭サンのバックハンド。ラケットで顔が隠れてしまっていますが、力強いリターンでしょうか?全米での昨日は第4セットで5-1リードから5-5になりザワザワしましたがきっちりと締めて3回戦進出。次に勝つとディミトロフ、フェデラー、ジョコビッチと、厚い壁が続きます。
右画像は今月号の別冊「テニス格言集」です。ベンチで読んですぐに使えるテニスバッグ用の副読本です。「ベースラインの中に入ってサーバーをあおれ」「自分に酔うな、強い相手は必ず返す」「リードしてたら座らず進め」などなど、13項目の格言が詰まっています。

【今月の技術モノは“バックハンド完全マスター”です】
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両手打ちバージョンと片手打ちバージョンとスライスをゼロから学ぶという3項目で構成されています。この片手打ち編では“片手バックをカッコよく打とう”とのテーマで、まずはフォームからということでしょうか?アドバイスでも「ヘッドが下を向いてだらしない」「フォロースルーでラケットを立てる」とポイントはフォームのようです。

【プロの上達法は片山翔さん】
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片山さんが練習しているのはフォアハンドのカウンターとバックハンド。特にフォアハンドはボールを落とすことなく高い打点で打ちのめすようなカウンターが冴えれば、そこそこの選手に負けることはありません。如何にこのショットでパンチを入れることができるかが、彼の選手生命を持続できるかにかかってくることでしょう。勝つんだ翔!

【全国小学生選手権のレポート】
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女子優勝の五島さんは体調と整えたこと、男子優勝の神山さんは心を整えたこと。それら「整えたこと」が出来たふたりの優勝者をクローズアップしました。女子の五島さんのお父さんは元プレーヤーの五島健介さん。健介さんの妹さんも亜細亜大学で活躍した岡山県出身の兄弟。11シードから準々決勝は6-4.6-1、準決勝は6-2.6-0、決勝は6-1.6-0と圧勝でした。梅雨明け後のクレーコートで3回戦以降は3セットマッチの大会で皆さんよくがんばりました。ここからまたグランドスラムで活躍する選手が出てくるかと思うと感無量です。

【ジャパンオープンの歴代記録で振り返る】
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新装された有明で9月28日から始まる、今年のジャパンオープンの特集記事です。今号ではヒストリー特集としてステファン・エドバーグ、ジミー・アリアス、ケン。ローズウォール、ジム・クーリエ、マニュエル・オランテス、リシャール・ガスケなどの試合を振り返る読みものになっています。今年はジョコビッチの参戦もあり盛り上がるでしょうね。今年から全米後のデビスカップもないのでコンディションも良し。今から楽しみです。

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テニスマガジン・2019/ 10月号 [Tennis Books]

【月刊テニス専門誌のご紹介(8/21発売のテニスマガジン)】
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今月のテニスマガジンの表紙はウィンブルドンチャンピオンのノバク・ジョコビッチ。もちろん今週から始まった全米オープンでも第1シードとして開幕戦にも勝利しています。
右画像は本誌の全米オープンのプレビューページの扉です。今年の大会から賞金総額が日本円にして約60億円にも膨らんだビッグトーナメント。果たして今年の優勝は?

【全米オープンのプレビューはこちら。男子は3強、女子は本命不在というタイトルです】
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全米プレビュー特集を開くと、まず最初は錦織圭さん。「己を信じて」という見出しで、20台最後のグランドスラムで悲願の初優勝がなるのか?上位のシードで云うと、シード勢全員が順当に勝ち上がった場合、フェデラー、ナダル、ジョコビッチの3人を破っていかないと優勝はありません。女子はもちろんなおみチャンがトップシードですがセリーナ、バーティー、ハレプ、クビトバ、ケルバーなど強豪ひしめく戦い、今年最後のグランドスラムを制するのは誰になるのか?眠れない残暑の日々となりそうです。

【全国高校総体/総力取材の結果です】
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今年のインターハイレポートは全部で12ページによる構成です。団体戦、個人戦のレポートの他、期間中のデイリーレポートまで掲載されています。ダブルスで準優勝だった法政二高の女子部員が試合終了後に男子選手同様、シャツインをして握手をする伝統の儀式を伝えています。武道家のような儀式と紹介されていますが、大切な礼節だと思います。高校生最後の戦いで勝者も敗者もあり。喜びもあり涙もあり。皆さんお疲れさまでした。

【西岡良仁のナイスマッチ】
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巻頭の“マンスリー・フォト”はシンシナチで錦織圭サンを破った西岡の“特別で夢のような勝利”。7-6.6-4の金星に「ボクのヒーローを相手にベストを尽くしたかった」とコメントしたそうです。全米オープンでも1回戦に勝利し好調を維持していますので、この後フェリシアーノ・ロペスをやっつけてメドベデフにも勝っちゃうというシナリオはいかがでしょう

【ワールドマスターズゲーム2021関西の告知です】
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スポーツ競技のベテラン大会である“ワールドマスターズゲーム2021”。テニス競技の開催期間と48種目のカテゴリーが発表されました。テニスマガジン誌は早くからこの競技に注目していて、プロモーション活動に一助しています。そのタイトルも“30代以上の皆さん、WMGで金メダルを目指しましょう”です。開催は2021年の5月。青野運動公苑とブルボンビーンズドームが主会場となってのイベントです。トライしちゃいますか?

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毎日小学生新聞で望月慎太郎の記事が [Tennis Books]

【図書館で写真を撮ってきました/山中夏雄コーチへのインタビューです】
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元プロテニスプレーヤーでグランドスラムに出場経験のある、毎日新聞社会部の長野宏美さんが、盛田正明テニスファンドでコーチを務める山中夏雄さんにウィンブルドン・ジュニアに優勝した望月慎太郎クンの強さについてインタビューしています。掲載の情報を小耳にはさんだので早速近所の図書館に行き、こっそり撮影してきました。

【詳細は毎日新聞のWeb版で読むことができます】
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https://mainichi.jp/articles/20190824/dbg/048/040/004000c?fbclid=IwAR26E89wPZLNQyUd00KlV92lSE1VKTse_KfXi80xlb5MFy4AVxcuVx2nJnc
今後の望月クンですが、「テニスに専念する時間を増やすため、今年からアカデミー内の中高一貫校には通わず、日本の通信制高校で学びながら腕を磨いている。朝7時から練習を始め、有望選手が集まるエリートグループの練習や個別練習で1日6時間以上はコートに立ち、筋力トレーニングや英語の勉強にも励んでいる。」とのこと。ご本人はウィンブルドンで優勝したあと、メキシコのカンクンで行なわれた1万5千ドルの大会に2大会出場し1週目にダブルスで優勝、2週目はシングルスでベスト4に進出。2003年生まれの16才ですから、18才の時にデルレイビーチでツアー初優勝を遂げた圭さんの日本人最年少優勝記録を更新することができる可能性も、なきにしもあらずでしょうか?ガンバレ〜〜!
ATPランキングは昨日発表で「1876位」で初めてランクインしました。

ジャパンオープンのエントリーリストが出ました [TENNIS IMAGE]

【45位がカットラインと云う超ハイレベルな出場者たちです】
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ATPから今年のジャパンオープンのアクセプタンスリストが発表されました。1番はもちろんジョコビッチですが、トップ10以降の選手がひしめき合うリストになりました。チョリッチ、ゴフィン、ラオニッチ、ワウリンカ、チリッチ、ペール、シモンといったいわゆる常連さんたちの他、シャポバロフ、テイラー・フリッツ、プイユ、シュトルフなどの新鋭の名前が挙がっていますが、特筆すべきはダイレクトの枠が23のところ、45位がラストと云うハイランキングでのカットとなっています。今年もすごい大会になりそうです。

【予選に回るエントリーリスト】
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予選に回るのはこちらの選手たち。カッコ内は優先順位ですので(1)の記号は、予選でも東京に行くという意思表示のある選手です。この後が全米などもあり故障する選手もあると思いますので、最終はどこまで落ちるか分かりませんが、ティアホ、トンプソン、西岡まで落ちてくるかもしれません。とすると、ミルマン、ツォンガ、シャルディーあたりは予選に回るのでしょうか?それにしてもツアーの厳しさは計り知れません。これらの選手に加え、ベルディッチ、カルロビッチ、コールシュライバー、エバンス、セッピらがダイレクトで入れないランキングになる、恐ろしいシステムです。チケット抽選に漏れた方も、予選だけで十分堪能できる組み合わせに遭遇できるかもしれません。本戦開幕前の週末は新装されたお祭り広場スタジアムで予選を観戦しませんか?

【記号の詳細がこちら】
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@entry protection:
負傷により6カ月以上プレーできなかった(or)期間が12カ月以上の場合を適用させる。
#need concent & agreement form:
選手の同意と同意書が必要とされる場合
%need mandatory physical / competition clearlance form
医師による診断書と競技許可フォームが必要
+top 30 commitment player
出場義務のあるトップ30にランクインした選手の特権(毎年30人が選出される)

今年の大会は、テニスマニアにとって予選が必見になりますね。楽しみです。

びわこ成蹊スポーツ大学テニス部のチームウエア [Custom Made]

【今年のデザインはこちらです】
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元日本デビスカップチーム監督の植田実さん教鞭をとる“びわこ成蹊スポーツ大学”もちろんテニス部の監督も務められています。そちらに以前青山学院大学の講師を務められていた北村哲先生が2014年から赴任され、これ以降テニス部のチームウエアをお任せいただいています。「今年は新しいデザインでドライシャツを」というリクエストでこちらが出来上がりました。ブルー地も白地も良いコントラスとの2色刷りできれいな仕上がりになりました。

【フォーマルなポロシャツは校章入りです】
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遠征やチームでの移動などの時にはこちらのポロシャツがフォーマルです。大学の校章を左胸にプリント。白地には琵琶湖ブルーで、紺地には白でオーソドックスな制作です。チームはこれからリーグ戦に向けて一段とがんばって欲しいですね。応援しています。

カスタムメイド制作は1枚からでも「OK ! 」デザインサポートはお任せください。
詳細は右記からご覧ください。 http://www.tennisfactory.co.jp/team/team.html

2020年のテニス殿堂入り候補が発表されました [TENNIS IMAGE]

【ホール・オブ・フェイムが4選手のノミネートを発表しました】
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https://www.tennisfame.com/

【発表されたのはこちらの4選手】
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2001年のウィンブルドン優勝と準優勝3回、2個の五輪銅メダルの実績を持つゴラン・イワニセビッチ(クロアチア)、1994年のウィンブルドン優勝、3つの五輪メダルとフェドカップで5回の優勝に貢献したコンチタ・マルティネス(スペイン)、全仏オープンで2回優勝とアトランタ五輪銀メダルのセルジ・ブルゲラ(スペイン)、ダブルススペシャリストとして活躍し9つのグランドスラムダブルスタイトルを持つ、ヨナス・ビョルクマン(スウェーデン)がノミネートされました。

一般のテニスファンが投票できるチャンスは昨年に続き2年目を迎えました。関心のある方はhttps://vote.tennisfame.com/にアクセスして、 8月26日から9月29日まで投票できます(面白いですから是非トライしてみてください)清き1票をお願いします。
全体の結果は2020年1月に発表され、2020年の入会式は、​​7月18日にロードアイランド州ニューポートで開催されるトーナメント期間中に行なわれます。

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フェドカップ・プレーオフはスペインと対戦 [TENNIS IMAGE]

【来年の組み合わせ抽選会の結果が発表されました】
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https://www.fedcup.com/en/news/309898.aspx
来年からフォーマットが変わり、4月にトップ12カ国がハンガリーのブタペストに集まり世界1を決めるスタイルに変更されるフェドカップ。今年の決勝を戦うオーストラリアとフランス、そしてホスト国であるハンガリーとワイルドカードで選ばれたチェコの4カ国は既に決まっていて、残りの8枠をプレーオフ(ここではクオリファイ/予選)と呼ばれる8つの対戦が発表されました。デ杯と同様に大きな変革がおきました。

【日本はまたしてもスペインと対戦(アウェー)が決まりました】
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8つの予選の対戦は以下の通り
アメリカ(s)(c *)vs ラトビア、オランダ(c)vs ベラルーシ(s)
ルーマニア(s)(c *)vs ロシア、ブラジル(c *)vs ドイツ(s)
スペイン(s)(c)vs 日本、スイス( s)(c)vs カナダ
ベルギー(s)(c *)vs カザフスタン、スロバキア(c *)vs イギリス(s)
(s)はシードされた国(c)はコートの選択権です
2月7日金曜日に2つのシングルスが行われ、翌2月8日土曜日に2つのリバースシングルスに続いてにダブルスが行われます。相手は昨年、北九州で苦杯を喫したスペイン。

スペインの主なランキング上位選手は以下の通り。強敵です。
●ガルビネ・ムグルサ  (単25位、複459位)
●カルラ・スアレスナバロ(単29位、複1179位)
●サラ・ソリベストルモ (単82位、複70位)
敵地でも何とか勝利して、ワールドグループで戦って欲しいですね。

世界バドミントン選手権はフェデラー・アリーナで開催中 [TENNIS IMAGE]

【スイスのバーゼルで開催中の大会は“ロジャー・フェデラーアリーナ”という会場名】
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https://bwfbadminton.com/
現在開催されているバドミントンの世界選手権。2017年には奥原希望が、昨年は桃田賢斗がシングルスで優勝していて、東京五輪の前哨戦的な意味合いもあり、メディアも注目の大会で連日結果が報道されています。新聞で知ったことですが、会場名が地元のヒーローである、フェデラーにちなんで“ロジャー・フェデラーアリーナ”という愛称がついたそうです。日本チームは男子、女子のシングルス、ダブルス、ミックスダブルスの5種目全てにメダルの期待がかかっているので結果も楽しみです。

【2009年に名付けられたそうです】
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会場名はスイスのバーゼルにある“セイント・ジャコブ・ホール”1976年に竣工。主に国際スポーツ大会やコンサートなどで使用されているようです。特に1995年からはATPワールドツアー・500のスイス・インドアの会場にもなっています。以外に知られていませんでした。

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韓国の「Duckhee Lee」がATPサイトで注目の的 [YouTube Tennis]

【21才の若武者・Duckhee Leeが聴覚障害者として初めてツー本戦で勝利を挙げました】
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https://www.atptour.com/en/news/star-of-tomorrow-2015-duckhee-lee
3年前の軽井沢フューチャーズ(25Kの時)で優勝したDuckhee Leeは当時18才。6才の時に聴覚障害を自覚し、もちろん聞こえないということは言語障害もあり、ツアーには必ず手話のできるいとこが帯同しています。軽井沢の表彰式では韓国語のできる方に通訳をお願いして、手話[→]韓国語[→]日本語で優勝のスピーチをしていただいた時にはちょっとウルウルきました。その後兵庫チャレンジャーにも出場。手を振り合って握手とハグが、Duckhee Leeとの挨拶になっています。2017年の4月には自己最高ランキングを130位にまで上げましたが、現在は212位。全米オープンの予選はスキップして、今週行なわれている250のウインストン・セーラムに出場。予選を勝ち上がり、見事に本戦1回戦に勝利したことで、大いにクローズアップされることになりました。

【2017にアップされた、Duckhee Lee Uncovered 】

【テニスチャンネルが制作した特番がこちら】

インタビューでコーチが答えているのは「彼の最大の武器はメンタリティー」
お母さんとも微笑ましいデートシーンもなかな良い感じです。

【ATPの彼のページはこちら】
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https://www.atptour.com/en/players/duckhee-lee/le01/overview
テニスマガジンオンラインでも、今大会での彼の活躍を紹介しています。
https://tennismagazine.jp/_ct/17296601/p2
次はグランドスラムの本戦だね。がんばって!陰ながら応援しています。

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日本オラクル・テニス部のチームウエア [Custom Made]

【左袖に企業ロゴを入れたシンプルなチームウエアです】
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オラクルはワールドワイドで企業ロゴの色目を変更したため、日本支社のテニス部チームウエアは、今までお作りした赤、黒、白地に赤プリントなどのシャツを「やや濃いめのグレー」で新調しました。チームの皆さんでお揃いのシンプルなロゴ入りシャツです。

【色の指示はサーバ上で指示され…】
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アメリカのカラーチャートである「PANTONE」で色指示が出ていますが、シャツの生地を染めるには制作ロットも必要なので、出回っている生地の近い色でお作りしました。インクの色は絵の具と同じなので、白地にグレーでプリントするのもありなのですが、今回はグレーの生地を選択し、白でプリントしました。

カスタムメイド制作は1枚からでも「OK ! 」デザインサポートはお任せください。
詳細は右記からご覧ください。 http://www.tennisfactory.co.jp/team/team.html

全米オープンの予選が始まりました [TENNIS IMAGE]

【今年最後のグランドスラム“全米オープン”の開幕です】
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https://www.usopen.org/index.html
日本人男子は本戦に錦織圭と西岡良仁がダイレクト。ダニエル太郎、杉田祐一、伊藤竜馬、添田豪、内山靖崇、守屋宏紀、綿貫陽介、内田海智の8人が予選に挑戦します。女子は大坂なおみと土居美咲が本戦から。日比野菜緒、奈良くるみ、清水綾乃の3人が予選に回りました。何人の選手か勝ち上がってくるのか?楽しみです。

【男子の予選では同じブロックに杉田祐一と内田海智が】
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予選は今日から始まり、杉田、内山、綿貫、清水が1回戦を突破。内田は残念ながら敗退です。残り6選手の対戦は明日の予定。予選は128ドローで3回勝利した選手の、男女各16人が本戦に進むことができます。ひとりでも多い日本選手の本戦のドローが見たいですね。

テニスにはGood shotも不運もあれば地獄もある [NOBU ITEM]

【テニス用語の新デザインのドライシャツです】
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英文コピーは「Good shot, Bad luck, and Hell are the five basic words to be used in a game of tennis, though these, of course, can be slightly amplified. 」
直訳すると…
グッドショット、不運、そして地獄は、テニスのゲームで使用される5つ(グッド、ショット、バッド、ラック、地獄)の基本的な単語ですが、もちろん、これらはわずかに拡大されていきます。テニスには良いことも不運も地獄も共存しているわけです。

【全部で4色(白、紺、ブルー、グレー)のカラーバリエーションです】
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品番:NT-24 サイズ:男女兼用の、M、L、XLの3サイズ
価格:¥3.200-(税込み)※通信販売でお送りすることもできます
素材:ポリエステル 100%のドライタイプです
色目:紺、白、ブルー、グレーの4色

【ブルーとグレーは霜降りの色目です】
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ご注文は support@tennisfactory.co.jp  or  お気軽にCall:03-3499-6160

通信販売の詳細、サイズチャートや送料などは、
http://www.tennisfactory.co.jp/info/info.html

車雑誌のトーナメントレポート [TENNIS LINKS]

【Car Watchのサイト上でのポルシェ軽井沢オープンのレポートです】
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https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1188453.html
ポルシェ軽井沢オープンのメインスポンサーはもちろんポルシェさん。ポルシェのマーケティングの関係で期間中多くの自動車関連のメディアが会場に足を運んでくださいました。そんな中で「Car Watch」の編集担当者が細かい取材でレポートを作ってくれました。

【最終日のジュニアクリニックのサポートもしました】
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ジュニアクリニックのコーチは、亜細亜大学テニス部コーチの森稔詞さん、元全日本チャンピオンの岡川恵美子さん、この大会のダブルス準優勝で早稲田大学庭球部の田中優之介さんらにお願いしましたが、行きがかり上、ジュニアたちのまとめ役を仰せつかり、進行役を務めました。一緒にランニングをしたり、ストレッチなどをやったりしたので、こんな風にクローズアップされてしまいました。ちょっとお恥ずかしい画像です。今年で15年。これからもサポートしていきたいと思っています。

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